用途に合わせたパネル選び
ただ並べるだけではなく、デザインを考えながら配置するのも重要な部分です。
完全に周囲を遮ってしまうのではなく、場所に応じて風の流れや開放感を出すことで表情が生まれてきます。
フェンスの種類
パネルタイプ
視線を完全にカットしながら通気性も確保します。
ラティスタイプ
つる性植物を絡ませて緑に囲まれた自然との一体感を表現できます。
プライバシータイプ
格子の細かさが適度な目隠しとなり、プライベートな空間を確保します。
アーチタイプ
単調になりがちなハイフェンスのアクセントに。
フェンスの組み合わせ
風通しのいい、開放感ある組合わせ
視界が広がるラティスタイプはつる性植物を這わせたりするのにも適しています。
アクセントを生み出すデザイン
ポイントパネルを挟むことで中から見ても外から見ても温もりある空間を演出します。
ヨーロッパのイメージを取り入れて
アーチタイプを組合わせることで曲線の滑らかな動きが生まれ、空間を魅力的に演出します。
高低差を生かした組合わせ
アーチタイプを組合わせることで曲線の滑らかな動きが生まれ、空間を魅力的に演出します。
間仕切りとして使えるロータイプ
高さ75cmのローフェンスは空間の間仕切りとして重宝します。小動物を庭で飼っている家庭にお勧め。
提供:青山ガーデン



