LEDの特徴
環境にやさしいLED
長寿命でローメンテナンス
電球の10倍以上の寿命
省エネで省コスト
消費電力は電球の約5分の1。ランニングコストは大幅に抑えられます。
発熱が少なく、UVも出ない
発熱が少なく、紫外線の放出がほとんどありません。
CO2低排出で水銀ゼロ
二酸化炭素の排出がほとんど無く、寿命が長いので、産業廃棄物としてもローインパクト。蛍光灯のように水銀などの有害物質も使用していません。
LEDはどうして光るの?
LEDの仕組みを勉強しましょう!
最初にご説明したようにLEDとは発光ダイオードのこと。半導体チップに電流を流すことで、チップそのものが発光する仕組みです。プラスとマイナスの性質を持った「半導体」をつなぎ合わせて電気を流すと、つなぎ目でプラスとマイナスの粒子が結合。エネルギーが光に変わることで点灯します。これがLED発光の原理です。
光は3 つの原色
R(RED:赤)、G(GREEN:緑)、B(BLUE:青)で現され、3色の混合の割合で、あらゆる色が表現されます。光を3色混ぜることで白色の光をつくることができます。
このように色を混ぜることで、より明るい色をつくり出す方法を加法混色といいます。
提供:青山ガーデン
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